ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャの公式Facebookページへ
ナターシャの公式Facebookページへ

 

 

スポンサー広告

 
スポンサー広告

年末年始の体型キープ

あのワザ、このコツ

どうせ、年末年始は太るから…、なんて、開き直ってはいませんか?
食べ方をほんの少し変えるだけで体型キープなんて楽勝!
上手に工夫すればナイスボディになる可能性も大ありです。

華やかで美味し〜い季節をキレイに過ごしたいなら、このワザ、あのコツ、さっそく実践してみましょう!

何を、どれだけで食べる? すべてに共通の黄金ルール!

目の前においしそ〜なご馳走がずらりと並んだら、誰だって「今日ぐらいは」と思ってしまうもの。ここでガマン・・・とはいいません。ガマンすることによって生じるストレスが、かえって暴飲暴食を招くことになるからです。ガマンしないかわりに賢く食べる。そのことをまずしっかり自分にいいきかせましょう。

そして、ここからが肝心。どんなシーンにも共通する黄金ルールをきっちり守ること…

●その1.食べる直前に酵素サプリをいつもより多く飲む。

ふだんの食事前に1粒飲んでいる人は、2粒は飲みましょう。また、食事をするときだけに限らず、間食などで何か口に入れるときには、かならず1粒忘れずに…。

●その2.食事中・食後にも酵素サプリを…

宴会時間が長いときや、料理の内容によっては食事中にも1粒。気をつけていたつもりなのに、ついついアルコールが進んでしまった、食べる量が多かったと思ったときには、食後に2〜3粒飲むとグッド。

●その3.飲酒時は、糖質カット。

アルコールには、糖をエネルギー化せずに脂肪化する作用があります。つまり、体脂肪蓄積に直行!酒類を飲むときは、糖質(ご飯、麺、パンなど)は避けること。飲んだ後はラーメンで締めくくり!なんて、御法度ですよ。

●その4.タンパク質系のものを選んで食べる

タンパク質系の食べ物をチョイスすれば、少々食べ過ぎたって大丈夫。自分でメニューを選べるなら、肉や魚、豆類などを中心に。あらかじめ決まったメニューであれば、タンパク質源を選んで箸をつけましょう。

●その5.ビタミンB群を補給する。

飲み過ぎ、食べ過ぎは、想像以上にビタミンやミネラルを消耗します。消耗されやすいビタミンB群中心に補うことで、余分なカロリーはどんどんエネルギー化。太ることなく、翌日の疲れも違います。忘年会などのあとは、ビタミンB群ビタコンプレックスを通常の2〜3倍の補給がおすすめです。

これら5つのルールに加え、よくあるシーン別、太らない食べ方のコツをマスターしましょう。

気になるシーンでの、賢い食べ方

★ 居酒屋で飲み会

お酒はできれば最初の乾杯だけにして、あとはウーロン茶などに切り替えて。唐揚げや天ぷらなど揚げ物系には箸をつけず、焼き鳥・焼き魚・刺身・冷や奴・野菜料理などをチョイス。おにぎり、たこ焼き、焼きそばなどにはご注意!

★ ファミレスでプチ忘年会・新年会

ピザやパスタ、丼ものなどはパス。魚料理や肉料理の定食スタイルやコーススタイルになっているものを選びましょう。肉料理の場合、脂肪たっぷりのハンバーグを選ぶならサーロインステーキの方がおすすめ。モモ肉やヒレ肉を選ぶのがベストです。魚も蒸す・焼く調理法がベストですが、フライよりはソテーやムニエルを。ご飯やパンは半分残すのが◎。飲み物は「ドリンクバー」が多いと思いますが、ソフトドリンク類は避け、ハーブ・ティー系を選びましょう。

★ 焼き肉パーティー

焼き肉は余分な脂が網の下におちてくれるので、意外におすすめ。とはいっても、脂肪たっぷりのカルビは避け、ロースやタン塩などを選ぶとベター。タレはつけすぎないようにして、肉そのものの味を楽しみましょう。野菜焼きやサンチュなども合わせて食べるように。ご飯物は遠慮し、卵やワカメたっぷりのスープをかわりに…。

★ フレンチ&イタリアン

最近は前菜やメインディッシュを選べることが多くなりました。スープはポタージュよりもコンソメ系、前菜はホワイトソースやクリームを使ったものよりマリネやサラダ仕立てのものを。メインディッシュはステーキや魚のポワレなどシンプルなものをチョイス。イタリアンでパスタが入るなら、パンは残すのが正解。コース料理はカロリーも脂肪・糖質もたっぷりだけど、翌日に調整すれば一日ぐらいなんてことない!

★ ブッフェパーティー

和洋中の料理が盛りだくさん、デザートも数種類!ブッフェになると、どうしても食べ過ぎてしまいます。揚げ物やこってり系のものを避けつつ、お皿に取るときは2〜3品ずつ上品に。一度にたっぷり載せるよりも、何度もおかわりをするほうが、満足感があって食べ過ぎを防ぐことができます。そして、デザートですが、食べたいものを2〜3種類厳選して、量は調整。くだものがあれば、メロン、パパイヤ、パイナップル、キーウィなど、消化酵素の多いものを選んで。

★ 中華料理でフルコース

中華料理のフルコースで最後に出てくる麺類やご飯類を避ければ、一つ一つの料理は、タンパク質とともに野菜がふんだんに使われ、意外に理想的といえます。ただ、エビチリなどあんかけの料理には、「あん」にたっぷりの脂肪分と、塩をはじめ調味料が多く使われています。あんはできるだけのぞいて。

餃子や春巻きなど点心は脂肪と糖質という最も太りやすいコンビ。八宝菜や麻婆豆腐など野菜・魚介類・肉・豆腐などを組み合わせた料理を選んで食べるようにしましょう。

★ 懐石料理・日本料理

中華やイタリアンに比べたら安心して食べられる日本料理。でも、「和食はヘルシー」とはいいきれません。天ぷらや揚げ物は、衣を外しても材料そのものがたっぷり油を吸っているので、他の選択があれば避けたほうがベター。懐石の場合は、メニューがあらかじめ決まっているので、ゆっくり、おいしく、いただきましょう。最後に出てくるご飯は、食べても1口、2口にしておきましょう。

★ ホームパーティー

手作り料理と手軽なおつまみ・スナックなどを持ちよるホームパーティー。チーズの盛り合わせ、唐揚げ、手巻き寿司、ポテトチップにポッキー、チョコレート、が並んでいたとしたら、選ぶべきはチーズ。モッツァレラなどフレッシュチーズのほうが塩分が少なくておすすめです。お菓子系にはつい手が出てしまいそうになりますが、それなら手巻き寿司のほうがベター。

あれば野菜スティックを選ぶのがベスト。ただしマヨネーズたっぷりのディップは避けるようにしましょう。

Topics Lineup

 

 

スポンサー広告

 

 

サイト内検索

記事カテゴリー

スポンサー広告