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老化&現代病の元凶
活性酸素から体を守ろう!

 
最近、細かい文字が見えにくくなってきた、言葉が思いだせない……。年齢のせいだと片づけられている老化現象の数々。でも、老化の天敵が体内で発生する活性酸素ということは、意外に意識されていません。

活性酸素はガンの原因にもなるといわれていますが・Aそのほかの病気の発症にも関わっていることがわかってきています。

今月は活性酸素に負けない、若々しいカラダづくりの秘訣をご紹介します。

活性酸素ってどんな悪さをするの?

ソーセージ活性酸素はヒドロキシラジカル、一重項酸素、スーパーオキサイド、過酸化水素などの総称で、大きくわけて4種類あります。

さらに枠をひろげると、自動車の排出ガスなどにふくまれる一酸化窒素や、光や空気などにさらされて劣化した油にふくまれる過酸化脂質なども活性酸素の仲間です。

活性酸素には、体内のあちこちに存在し、ウイルスや細菌などの病原体が侵入してきたときに病原体をその強い酸化力で攻撃する重要な役割があります。

ところが、細胞が活性酸素に長時間さらされると、鉄くぎが錆びつくのと同じように酸化(老化)が進み、シミやシワができるなどの目に見える老化現象のほか、膝など関節が痛んだり、体内のあちこちにガタがでてきます。

活性酸素の怖さはそれだけではありません。日本人の3大死因の、ガン、心筋梗塞、脳卒中などのほか、アルツハイマー病、パーキンソン病、糖尿病も、活性酸素によって発症することが知られています。

では、活性酸素はどうして体内で発生してしまうのでしょう。

生活習慣を見直して
活性酸素の発生をおさえよう!

活性酸素は生きているかぎり、常に細胞内で発生しています。というのも、食べた物が消化吸収され、細胞内でエネルギーにつくりかえられるときに必ず生じるからです。痛しかゆしというのはまさにこういうケースをいうのでしょう。

しかし発生原因はこれだけではありません。ここでは詳しい説明を控えますが、タバコ、紫外線、精神的なストレス、はげしい運動、放射線なども活性酸素をつくりだしてしまう一因になります。そのため禁煙や紫外線対策が奨励されたり、ストレスをためこまないよう、呼びかけられたりしているのです。

活性酸素を除去する抗酸化物質

たとえば、何かのはずみで食べものが気管に入りこんでしまうと、ゴホゴホと咳がでて、肺の中に食べものが入ってしまうのが食い止められます。このように、私たちの体には自分で自分の体を守ろうとする力があり、細胞内に活性酸素が発生したときも防御システムが働きます。そして、活性酸素を除去してくれるカタラーゼやスーパーオキシドジスムターゼなどの抗酸化酵素が活性酸素を無害化してくれます。

しかし、この働きは20代から徐々におとろえはじめ、40代で半減するといわれています。年齢とともに容ぼうが衰え、病気にかかりやすくなるのも、なるほど納得できる話です。

ソーセージ緑黄色野菜や果物には、活性酸素をたたきのめす抗酸化物質のカロテノイドやビタミンC、ポリフェノールなどがたっぷり。ですから野菜や果物をしっかり食べていれば、ある程度の活性酸素は除去されると考えられています。

とはいえ、日本人の野菜や果物の年間消費量は年々減少しており、先進国の中でも極端に少なくなっています。消費量の減少ともに生活習慣病の発生率が高まっていることも見逃せません。
活性酸素対策として野菜や果物をもっと食べるようにすべきなのはもちろんですが、同時に、植物にふくまれる十種類以上の強力な抗酸化栄養素をギュッと1粒に濃縮したラジカルガードをうまく使うことも、ご自分の体を活性酸素の害から守るためにおすすめです。

ビタミンCの多量摂取で
活性酸素をやっつけろ!

抗酸化栄養素として、もっとも認知度の高いビタミンCは、男女とも1日100rが推奨量されています。しかし大気汚染、電磁波、紫外線量の増加、ストレスなど活性酸素が発生する要素があふれている現代社会では、この量は、あまりにも少なすぎす。

非常に高い抗酸化力をもっているばかりか、コラーゲンづくりほか、多くの代謝に関係しているビタミンCは、ホリスティック栄養学では、1日1000mg〜3000mgの摂取がすすめられています。これほどの量を野菜や果物から確保することは絶対にムリ。だからこそ、ビタミンCサプリは、“必須”といえるのです。

ビタミンCは水溶性ですから、一度に大量にとってもすぐに排出されてしまうため、多量摂取は意味がないとされています。実際、ビタミンCによる抗酸化力を高い水準で維持するには、尿として排泄されないまま体内に保持されていなければなりません。

そこで、ビタミンCを脂溶性にした、ウルトラCエスター。水溶性の通常のビタミンCと違い、細胞膜にとどまって少しずつ使われていくので、長時間、活性酸素の脅威から、あなたの体をしっかり守ってくれます。

ビタミンCは1回1gを1日4回とると心筋梗塞などさまざまな病気の予防効果が期待できるという説もあるほど。ガンの治療現場でも、大量にビタミンCを投与する方法がとり入れられ、余命が延びるなど効果が報告されています。

吸収率が高く、逆に排出までの時間は長く、長時間体内で働いてくれるウルトラCエスターや、強力な植物栄養素を凝縮したラジカルガードを、うまくとり入れて、老化知らずのボディを維持しましょう!

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