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ただいま急増中!
“隠れ過食”の実態と、対処法とは?!

 
実りの秋が到来しました。みずみずしいくだものや香り高いきのこ、味の濃い野菜や新米、脂ののった魚など、おいしそうな旬の食材がでまわり、食べることが大好きな人にとってはうれしい半面、ボディラインを考えるとちょっとツライ季節でもありますよね。

食べたいのにガマンして、「食べていないのに、どうしても太っちゃうのよね〜」と、ため息をついている人も多いはず。でも実は、自分では気がつかないうちに、食べすぎてしまっている、“隠れ過食”の人が、急増しているのです!

「そんなに食べていないのに…」
食事量が少なくても太る?

以前、モニターに応募してきた方が、「そんなに食べていないのに、やせないんです」と、悩んでいました。体重が70キロくらいだったその方の食事内容は、朝食は食パン、お昼は麺類か丼もの、夜はおかず一品と、ごはんお茶碗一杯のみ。たしかに食事量としては多くない…むしろ、少ないくらいでしたが、そのほとんどが高糖質食品です。

さらに、よくお話をうかがうと、朝食のパンにはマーガリンとジャム、夜のおかずは唐揚げ、炒めものなど油を使う料理が多いことが判明。さらに、スナック菓子、チョコレート、ケーキなどが好きで、毎日数回間食していることもわかりました。これこそが、“隠れ過食”の正体。本人は自覚していなくても、あきらかに食べすぎているのです。

食べすぎ、すなわちカロリーオーバーということですが、オーバー分のカロリーをカットするために、食事のたびにカロリー計算をする必要はありません。見えないところでとりすぎてしまいがちな油に気をつけるだけでも、簡単にカロリーカットは可能だからです。

朝食はパンではなく、くだものに切りかえる。スナック菓子はやめる。揚げものは避け、少量の油で手早く炒めたり、蒸し焼きにするなど調理の工夫で、余分な油をカットし、簡単にカロリーを減らすことができます。

高糖質はデブのもと
さまざまな悪影響が

パスタを食べる女性体脂肪の主たる原材料といえば、「糖質」。カロリーこそ「油脂」の半分以下ですが、これぞ、もっともあなたを太らせる主犯です。誤解のないように書いておくと、糖質は体にとって、とくに脳にとって重要なエネルギー源です。しかし、ほとんどの人が必要以上にとりすぎているのです。

食事を手軽にすまそうと、ついサンドイッチや麺類などの高糖質食品に手を伸ばす。自分では食事量を減らしているつもりで、その中身は高糖質食品ばかり。ちょっとつまむおやつは、「食べた」という自覚がないまま、つい食べすぎてしまう。これでは、糖質過多になって、あたり前。糖質のとりすぎは脂肪蓄積に直結ですから、やせられないどころか、あなたのボディは果てしなく膨らんでいくことに…。

そればかりか、高糖質食品はビタミンB群を消耗させ、イライラや疲れやすさを誘発します。また、血液中の糖を増やし、老化の原因となる糖化を引きおこします。代謝は混乱し、コレステロール値や中性脂肪値の上昇、メタボ、糖尿病や心臓病のリスク増加など、あなたの体にさまざまな悪影響をおよぼします。

そうはいっても、「ごはんや麺類を控えるなんて、無理〜!」という方も多いと思います。でも、大丈夫。食習慣を無理なく変える方法があるのです。

糖も油脂も同時にクリアできる
夢のような方法?!

余分な脂質をカットしながら糖質への欲求を自然となくす、この二つの難題を、同時にクリアできる簡単な方法があります。それは、「タンパク質の摂取」です。

ある研究機関で、さまざまなパターンで食事をとったときの間食量について調査をおこなったところ、タンパク質抜きの食事をしたときは、間食しやすい傾向にあることがわかりました。逆に、タンパク質を補うことで満腹感が得られ、間食をしなくなる。自然に食欲がおさまるというわけです。

とはいえ、肉、魚、卵などのタンパク源は、かならず抱きあわせの脂肪をとることになります。このため、これらの食材でタンパク質の必要量を確保しようとすると、大幅なカロリーオーバーにつながります。

そこで、【ウルトラプロテイン】。低カロリーで良質なタンパク質を簡単に補うことができます。プロテインを10〜20gとってから食事をすれば、高糖質食に偏ることなく食事量をカットすることも可能になります。

なお、タンパク質が体内で有効に働くには、ビタミンとミネラルが必要不可欠です。野菜や海藻類なども、たっぷり食べるようにしたいですね。体内酵素の働きをスムーズにし、代謝をあげ、やせやすい体質をつくるには、想像以上に多くのビタミン・ミネラルが必要です。食事から十分に確保することは難しいので、うまくサプリメントを使いましょう。高糖質食や甘いものがやめられない人は、【ビタミンB群】も同時に補うのが理想です。

燃えボディをつくる食事法の極意とは

健康を維持し、燃えやすいボディをつくる食事のバランスは、『アイボール法』を、ぜひ参考にしてください。食事のたびに、糖質とタンパク質をこのバランスで食べることで、「体脂肪がより効率良くエネルギーに変わり、空腹感に悩まされることなく長時間安定したエネルギーが供給され、筋肉組織を落とすことなく、脂肪を減らしていくことが可能になる」、とっておきの方法です。

主食としての高糖質食品やスイーツなどの嗜好品を減らしつつ、タンパク質やビタミン・ミネラルなどをしっかりとることは、スリムボディのためにも、いつまでも若々しく健康に過ごすためにも、基本中の基本です。

それは十分に理解していても、長年慣れ親しんだ食習慣を変えることは、一夜でできることではありません。ストレスを伴うかもしれません。とくに、これまで過食をつづけてきたあなたが、「つづくわけがない」と、思ったとしても不思議ではありません。

そういうあなたにとって、強力な助っ人になってくれるのが、シナモンとアフリカンマンゴノキです。作用の代謝経路はそれぞれ違いますが、いずれも食欲の抑制効果があり、少ない食事でも十分に満足できるよう、あなたを自然にリードしてくれます。

水溶性シナモンとクロム酵母をブレンドした、【グリケアープラス】で糖のダブつきをケア。糖化対策にも最適です。アフリカンマンゴノキとシナモンブレンドを合体させた【ウルトラスリムショック】は、過食傾向が強く、積極的に脂肪の燃焼をすすめたい人にピッタリです。

食事量やカロリーをカットしてガマンしているのに、実は“過食”。そんなことにならないよう、必要な栄養素で体をしっかり満たし、スリムなナイスボディを目指してくださいね。

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