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暑かったこの夏

肌バテ・髪バテのお手入れは
早めのケア作戦で先手必勝!

キョーレツ紫外線で活性酸素も大量発生

背中梅雨明け早々から連日30度を超す猛暑に見舞われたこの夏。気がついたら肌も髪もボロボロに傷んでいた、なんてことはありませんか?

紫外線を浴びると、細胞内に大量の活性酸素が発生します。これを光酸化といいますが、活性酸素はDNAをはじめ細胞全体を傷つけて、シミやシワの原因に。さらに新陳代謝の際に細胞が正しくコピーされなくなり、皮膚がんの原因にもなってしまいます。

UVクリームをちゃんと塗っているから大丈夫と安心しきっているアナタ、では、髪の日焼け止めは?

活性酸素は髪の表面を何層にもわたって覆っているキューティクルという組織にも大きなダメージを与えます。

キューティクルを構成するのはタンパク質。ところが紫外線で活性酸素が発生すると、タンパク質の構造が破壊され、キューティクルが剥がれ落ちてしまうのです。その結果、水分や油分など髪の健康を保つ成分を失いやすくなります。

また、髪を染めるとメラニン色素が減少。カラーリング剤で傷んでいるうえに紫外線にもさらされて、髪は、ますますパサついてしまいます。

外側ケアは早め&低刺激で

ヘアケアご承知のとおり日焼けでパサついた髪や傷んだ肌は、そう簡単には回復しません。手当が遅れるほど、回復にも時間がかかります。日焼けした肌に対しては、ターンオーバーを早めてくれるシリシアビオジェニックのような代謝促進型の基礎化粧品を使い、肌細胞の再生を!

ただ、外側からのケアで気をつけたいのはその成分。活性酸素は紫外線だけでなく、化学物質でも発生します。ケアしているつもりが、さらに活性酸素を“上塗り”してしまっては本末転倒です。

化学成分は、化粧品やヘアケア製品に必要不可欠な原料ですが、極力避けたいもの。とくにボディ、毛髪それぞれのシャンプー剤によく使われている石油系合成界面活性剤には要注意。油汚れを落とす洗浄力が強い分、刺激も強く、弱っている肌の細胞をさらに痛めつけてしまいます。界面活性剤を使用していないフィティカル・エスティシャンプーならボディ&ヘアの両方に使えます。

活性酸素は抗酸化物質とたっぷりの休養で消去

内側からのケアも欠かせません。では、どんな栄養分が必要なのでしょう?

細胞内ではATPという物質が代謝によってつくられ、それがエネルギーに変換されています。ところが、このとき同時に活性酸素も発生。これに対して、SODやカタラーゼなどの酵素、ビタミンC、ビタミンE、βカロテンなどの抗酸化物質が発生場所に集まり、活性酸素を除去します。

抗酸化作用の強い各種栄養素は、体内では合成できません。そこで、まずは食事からの摂取を心がけ、不足分をラジカルガードのようなポリフェノールを含むサプリメントや、細胞のターンオーバーを促進し、抗酸化作用もあるスーパーDNAプラスなどで補うのが有効です。

風邪のとき、引いたかな?と感じた時点でたっぷり栄養をとり、からだを休めると悪化を防げるように、夏のダメージも適切な栄養補給と休息が早期回復の特効薬のようです。

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