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細胞レベルから復活!

DNA核酸で若返りながら、
ぐんぐんスリムアップ!

食べる量を減らしても、一向にやせなくなった。体重は変わらないのに、昔の服が入らない…。そんなイヤ〜な中年太りや老化現象を、遺伝子レベルから逆転させる方法、お教えします!

DNAってなに?

身体DNAというと、生物の教科書を思いだす人も少なくないでしょう。

私たちの体は、100兆個もの細胞からできています。その中の細胞核の中に存在し、体の設計図である遺伝子のことをDNAといいます。この遺伝子に刻まれた情報をもとに、体内では四六時中タンパク質がつくられ、また、古くなった細胞を新しい細胞と入れ替える作業−−新陳代謝がおこなわれています。

傷つきやすいDNA

大変重要な体の設計図でありながら、DNAは、とてもデリケート。紫外線、ストレスや喫煙、アルコールの摂取などによって発生する活性酸素で傷ついてしまいます。

タンパク質づくりのための設計図が傷つけば、酵素づくりなどにも支障がでて、代謝がうまくいかなくなります。異常タンパク質が合成され、細胞のガン化が起こることにも…!生活習慣病はもとより、若さが奪われ、ボディラインの崩れや、老化が進んでしまいます。

DNAがある程度傷つくと細胞自体は死に、その分、新陳代謝によって新しい細胞がつくりだされます。損傷が少ない場合は修復が行なわれますが、この新陳代謝や修復のために必要なのが、核酸です。

若くても中年体型?

振り向く二人「老化」は、「おばあさんになること」というイメージをもっている人は多いと思いますが、じつは、老化は二十歳からはじまっているのです。

遺伝子の原材料ともいえる核酸は、肝臓でつくられています。十分に核酸がつくられていれば、DNAが傷ついても素早く修復できますし、新しい細胞がスムーズにつくりだされることで、体のなかはいつもピカピカ。若々しいスリムボディも維持されます。

ところが、二十歳をすぎると、核酸の生成スピードが徐々に低下していき、DNAの修復は追いつかなくなります。すると、ハリのあった肌にシワやたるみが目立ってきて、白髪は増え、疲れやすさ、ムダな脂肪の蓄積なども気になりはじめます。老化現象のはじまりですね。

とくに、極端な食事制限でのダイエット経験があるとか、リバウンドを繰り返している人にこうした傾向は強くでるので、年齢的に若くても、中年太り/中年体型に…!

活性酸素の害からDNAを守りながら、核酸の生成スピードアップを図れば、若返りはもちろんのこと、健康的なスリムボディを手にいれることができるのです。

高核酸食でイキイキ、スリムに!

核酸は体内で生成できることから、食事から補う必要はないとされてきました。ところが、食品から核酸を補ったほうが、肝臓に負担をかけることなく、加齢とともに不足がちになる核酸を補い、新陳代謝を活発にできることがわかってきました。核酸には非常に強い抗酸化力もありますから、DNAを守り、遺伝子レベルから代謝アップを図るには、核酸食を積極的に食べるべきなのです。

魚介類全般は核酸の含有量が多いため、毎日食べたい食品です。また、肉類や大豆、つまり、タンパク質全般に多く含まれています。

核酸を効率的に摂るには

核酸食品の中でも、飛び抜けて核酸の含有量が多いのがサケの白子で、フグの白子とビール酵母がそれに次いでいます。とはいえ、これらを毎日食べるというわけにはいきません。サケの白子エキスを主原料にした、スーパーDNAプラスなら、1日あたり約872mgもの白子エキスに加え、ビール酵母も120mgも摂取できます。

なお、核酸サプリを摂るときには、一緒にビタミンCをしっかり補い、さらに、食事のバランスにも気をつけるようにすると、格段に働きが高まります。

核酸を積極的に補って、中年体型から脱出!遺伝子レベルからよみがえり、輝きのあるメリハリボディを手にいれましょう。

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