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夏のダメージ

女性に多い悩み改善講座

夏の疲れがドッと出てきていませんか?強烈な紫外線にさらされた肌や髪の毛へのダメージも気になりますネ。紫外線は上っ面ばかりでなく、体内にも大きな影響を…。一日も早く、細胞レベルからの若返りが必要です。

夏の暑さはそれだけでもストレス。その上、否応なしに強い紫外線を浴びることになります。正常な酸素は毒性の強い活性酸素に変身、肌にシミを作り、シワを刻み込むだけにとどまらず、体の奥深くの細胞にも影響を及ぼします。夏は、他の季節以上に老化が進みやすいのです。

暑い夏はエネルギー消耗が激しく、それに伴ってビタミンやミネラルの消費も多くなります。そのため他の季節以上にこれらの栄養素の摂取には気をつけなければいけないのですが、代謝の調整に多くの酵素が使われてしまうからか、食欲はなくなり、食べても消化酵素不足から必要な栄養素を取り込めない状態になります。これが夏バテにつながるわけですね。

夏バテ・ボディをいたわる

疲れた体は、まず十分に睡眠をとって休養につとめること。組織の素早い修復のため、十分にたんぱく質を摂って下さい。もちろん、ビタミン・ミネラル他抗酸化栄養素の摂取も不可欠です。

疲れたときのスタミナアップには肉!と信じ込んでいる方も多いでしょうが、体力が落ちているときは逆効果。脂肪が多く含まれる肉などを食べると、消化酵素が余分に使われることになり、体を修復するための酵素不足から、結果的に体は余計に疲れてしまいます。

疲労回復、スタミナアップには消化に負担をかけずに必要な栄養素をストレートに体内に送り込んでいくこと。それには、余分な脂肪の含まれないプロテイン(アミノリアル)+生ジュースがベストです。

 生ジュースとしては、人参ジュースがエネルギーアップに即効的効果があります。緑葉の多い野菜はビタミンやミネラルが豊富ですので、ニンジンやリンゴを加えて飲みやすくした、フレッシュジュースを大きめのグラスに1日2、3杯は飲むようにしましょう。


生ジュース・
ダイエット健康法
ジュースを作れない場合には、生食や発酵食品の割合を増やしたり、消化粒(ウルトラ酵素)の摂取が効果的。また、ビタミンA(βカロチン)、E、Cはこの時期の必須サプリメント。ビタミンC、OPCプラス、スーパーDNAプラスなどは、細胞からの修復に絶大な力を発揮してくれます。

生ジュースに関して詳しくは、『生ジュース・ダイエット健康法』(講談社プラスα新書)をぜひお読み下さい。

シミ・老化肌に、注目のL-システイン

肌や髪のダメージ・ケアーにも抗酸化栄養素は重要な役割を果たします。これらの害も結局は活性酸素によるものだからです。夏場にこれらの栄養素をしっかり摂っていた方は、今になって急にシミが気になるといって騒ぐことはないはず。でも、どうしても気になるなら、早めにビタミンCや肌再生のアミノ酸を補給して下さい。

シミ肌改善に抜群の効果があるとして、ハイチオールC、ケシミン、ハクビCなどが爆発的に売れているそうです。これらの主成分はL-システインというアミノ酸。肌の改善には硫黄ベースのアミノ酸が欠かせませんが、その代表格がシステインなんです。

体のたんぱく質の3分の1を占めるコラーゲンはスパイラル構造を持っていますが、システインの硫黄分子が互いにくっつきあうことで強いだけでなく、柔軟性も保たれています。活性酸素はシステインの電子を奪い、スパイラルを壊すことによって老化を促進させます。システインを十分量補っておけば、電子を奪われてもすぐに修復体制に入れるため、コラーゲンはいい状態が保てる、つまり常に若い肌が保てるわけです。

私が今回ブレンドを担当した「レジュヴェネーション(肌再生)」には、ハイチオール以上のL-システインを配合。さらに、強力な抗酸化作用のあるグルタチオンや、ハリとみずみずしさ、適度な柔らかさなどを保つためのグリシンやトリプトファン、肌再生に重要な亜鉛やビタミン類を加え、どのような肌のトラブルにも対応できるように計算しましたので、夏のダメージ対策に、是非お試しください。

髪の毛にもアミノ酸

髪はその80%以上がたんぱく質で約18種類のアミノ酸が様々な結合でしっかり結びついているため、弾力性に富み、適正な水分も保たれています。髪を染めたり、パーマを繰り返したり、強い紫外線を浴びると、たんぱく質の結合が弱くなり、またたんぱく質が酸化されて変質します。自分で思っている以上にダメージは深刻です。

髪の毛も皮膚の一部ですから、肌再生同様のアミノ酸が有効。体の内側からアミノ酸を補うと同時に、外側からのケアとしては:日々使うヘアケア製品数と量を極力減らし、使用する場合には、化学薬品を使っていないものを選び、髪の負担を減らすこと。

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