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果物をおいしく食べる保存法


おなかペタン果物を買ってくると、まずは冷蔵庫へ。そういう人って多いですよね。でも、低温貯蔵すべきでない果物や、他の果物や野菜と一緒に保存すべきではない果物もあるんですよ。誤った保存法では、せっかくの食物酵素もおいしさも半減。あなたの保存法、間違っていませんか?

バナナ、マンゴ、アボガドなどの熱帯果物や、グレープフルーツなどの柑橘類。これらは、長時間冷蔵庫に入れると低温障害を起こして傷みやすくなり、甘みも抜けてしまいます。食べ頃になるまでは常温に置き、食べる1〜2時間位前に冷蔵庫に入れてから食べるのがベスト。モモやメロン、洋なしなども同様にすることで、なめらかでおいしくなります。

一方、カキやナシ、ブドウは、ビニール袋にいれて冷蔵庫で保存するのがグッド。ただし、早めに食べるように…。

リンゴを冷蔵庫の野菜室にいれておいたら、まわりの野菜類の傷みが早くなった。そんな経験ありませんか?リンゴ、メロン、マンゴ、モモ、アボガド、パパイヤなどは、植物の成長を促す“エチレン”の発生が多い果物。一緒に保存すると、他の果物や野菜類の鮮度が落ちてしまいます。ビニール袋などに分けて密封してから冷蔵庫へ。

逆にエチレンを利用する手も。たとえばキウィフルーツが硬くて、まだ食べられないという時、リンゴと一緒に袋にいれて常温保存すると、熟しておいしくなるまでの期間が、ぐ〜んとスピードアップしますよ!

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