ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ストレスニュートリション

 

ナターシャの公式Facebookページへ
ナターシャの公式Facebookページへ

 

 

スポンサー広告

 
スポンサー広告

夏の困った時の民間療法

いよいよ夏の娯楽シーズン。
快適に過ごすためのヒントをいくつかご紹介しましょう。

乗り物酔い
出かける前に、ショウガ1片のすりおろしに熱湯を注いで飲んでおきます。乗り物内でむかつくようであれば、レモンをくし形に切ったものを吸うようにします。

日焼け(やけど)
日焼けを防ぐために随時サンスクリーンを使うのは当然ですが、ひどい日焼けをしてしまったら…

  • なるべく早急に冷たいシャワーを浴びます。
  • 約1・の湯にティーバッグ6個を浸し、濃い紅茶をつくって冷やします。布に冷たいお茶をたっぷり含ませて、炎症カ所にあてがいます。ラクになるまでくり返してください。
  • 暑い砂で足の裏をやけどしたら、トマトスライスを炎症場所にあてがい、ハンカチで固定。20分程度足を高くして休みます。

水の中で足がつったら

  • その場で足かきしながら、つった足の親指をヒザに向けて上げ、筋肉をゆるめます。
  • 人中(鼻の下のくぼみ)をつまむ--親指を片側の鼻穴下に、人差し指をもう一方の穴下に置き、そのあいだの皮膚を軽く20秒程度つまみます。

虫さされ
虫を寄せつけないためには甘いものを食べるのを控え、飲酒も避けます。露出した肌には、アロエベラか、パセリを塗っておきます。もし刺されたら、濡れた石鹸か、レモンと酢を同量混ぜて塗ります。

こうしたちょっとしたトラブルのための薬は色々でていますが、体にとってはやはり毒物。なるべく自然のもので対処したいですね。

Topics Lineup

 

 

スポンサー広告

 

 

サイト内検索

記事カテゴリー

スポンサー広告