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肌のダメージを防ぐ

 

1年中で紫外線量が最も多くなる6月。
紫外線をはじめとする環境要因から肌を守り、いつまでも若さを保つには、この時期のスキン・ケアーはとっても重要

肌の状態は、体全体の健康レベルを映し出す鏡のようなもの。さまざまな栄養素が肌の健康を内側から支えていますが、外部要因によって本来の若さ、美しさが保てなくなり、実年齢以上に老けてしまうケースがほとんどです。

老化のサイン/肌のダメージとは決してあなどれない

老化とはどのような肌の変化をいうのでしょうか。

  • 乾燥しやすくなる

  • 小じわできる

  • シミが増える

  • 角質が厚く、かたくなる

  • 肌のきめがあらくなる

  • 深いシワが刻まれる

  • ハリがなくなり、たるむ

実年齢以上に肌を老化させてしまう主たる要因といえば紫外線。適度に浴びているだけでもそれが毎日のことになると、肌には好ましくない変化が現れます。とくに紫外線にさらされる機会がもっとも多い顔には、こうした変化が如実に現れることに…。

でも、紫外線そのものが皮膚を老化させるのではありません。紫外線が皮膚にあたると活性酸素が発生。これが元凶。皮膚が炎症をおこし、シミやソバカスに…。また、活性酸素は細胞と細胞の間を埋めているコラーゲンなどの結合組織を変性させてハリや弾力性を奪い、プロテオグリカンの分子も破壊し、保水性を失わせ、肌のみずみずしさを奪い去ってしまうのです。ちなみにプロテオグリカンとは皮膚を作っている色々な材料の中で、水を含むことのできる分子(コンドロイチン硫酸他)のこと。紫外線で活性化した酸素の攻撃によって、肌の弾力性と保水性は失われ、堅くなり、深いシワまで刻まれるようになってしまうのです。

ただ、こうしたダメージは長い年月をかけて、気がつかないうちに進行しますので、ある歳になったら惨憺たる有様!なんてならぬよう、今からしっかり気をつけたいものです。

UVケアー製品の過信はダメ

活性酸素をガンガン発生させて老化の促進を図る紫外線から肌を守るには、肌の露出を極力抑え、肌が出ている部分はサンスクリーンやサンブロックでカバーすること。でも、UVケアー製品を使っていれば安心、というわけにはいきません。

通常出まわっている日焼け止め類には、化学合成物質である紫外線吸収剤が2〜3種類配合されています。これら合成物質はそれ自体に肌への刺激性があり、炎症を起こしやすく、当然、活性酸素も発生!!皮膚表面に広がっているときには紫外線を防ぎますが、時間がたって皮膚のなかに侵入すると、逆に紫外線を吸収。日焼防止のつもりが、知らないうちにシミやシワを増やすことになるのです。

こうした不安から肌を守るためには、ダーマネックスを。ダーマネックスは紫外線そのものをブロックする作用はありませんが、どのような化粧品類を使うにも、ベースに塗っておけば紫外線による炎症は起きにくくなり、化学物質などの刺激に対しても肌を守れることが臨床的に証明されているのです(グラフ参照)。

また、日焼けをしてしまったあとの炎症軽減、ダメージの修復・保水にも働いてくれますので、活性酸素が暴れ回るのを抑え、ハリのあるみずみずしい若い肌を維持できます。

深いコラーゲンダメージも防ぐ

ダーマネックスの主原料、液体サメ軟骨エキスにはコンドロイチン硫酸が豊富に含まれ、活性酸素によってダメージを受けたプロテオグリカン(水を保持する)の役割をカバー。抜群の保湿力によって、肌の乾燥や小ジワを予防してくれます。

でも、液体サメ軟骨エキスの本当のすごさは別にあります。

活性酸素はコラーゲンなどの結合組織を破壊する酵素を活性化し、タルミや深いシワなどの原因となるダメージを皮膚に与えるのですが、液体サメ軟骨エキスはこの破壊酵素の働きを抑えてくれるのです。おかげでコラーゲン破壊による深刻な肌の老化は防止され、若返りが可能になります。ちなみに、この破壊酵素抑制効果は、世界広しといえど、液体軟骨エキスだけにしかみつかっていないのです。

朝起きて顔を洗ったら、顔全体、首、胸元にダーマネックスを塗り、20〜30分以上たってから、その上にUVケアー化粧品やサンスクリーンなどを塗ります。

就寝前にも洗顔後たっぷりダーマネックスを。寝ている間にコラーゲンやプロテオグリカンのダメージを修復してくれます。なお、風呂あがりは、30分以上たって、汗が完全にひいてから使うように…。

バルサム過敏症の被験者にを塗布。20分後刺激物であるバルサムをその個所に塗布し、炎症度をSFを使用しなかった皮膚と比較。(SFは液体サメ軟骨エキス。ダーマネックスに含まれる1/3量でテスト)

 

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