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強〜い抗酸化力を持つ

植物成分

 

植物の多くは強い紫外線を浴び、常に活性酸素の猛威にさらされています。酸素毒から身を守って生き続けるために、植物は活性酸素除去物質として多種多様なフラボノイド、ポリフェノールなどを持っています。これらは、私達の活性酸素対策にも多いに役だってくれています。

ブドウの種エキス

皆さまにご紹介している「OPCプラス」の主原料はブドウの種エキス。OPCはギリシャ語の略字で、Oligomer=粒子、Proantho=〜をつくる、Cyanidin=花または芽(従って、花を作る部分)を意味し、ブドウの種の抗酸化活性がある部分を指します。一般的に市販されている「ブドウの種エキス」を含む健康食品はブドウの種全体を使っているケースが多いのですが、NSSの「OPCプラス」はブドウの種の中でも、OPC部分のみを使っています。つまり、抗酸化作用のある部分だけを使っているため、抗酸化物質の含有量が他社製品に比べずば抜けて高く、確実に効果を出せる製品になっているのです。

OPCに含まれる主たる抗酸化物質はプロアントシアニジン。これはブルーベリーの抗酸化物質と同じ仲間。アントシアニジンは細胞内のビタミンC濃度を高め、毛細血管を丈夫にし、抗酸化物として働き、関節組織をサポートしてくれます。ちなみに、プロアントシアニジンの抗酸化力(活性酸素排除力)はビタミンEの50倍、ビタミンCの20倍といわれます。

OPCプラス」には、これまた強力な抗酸化物質であるベーターカロチンを始め、体内で活性酸素除去酵素を働かせるために必要な亜鉛やマンガン、さらに、3種類の消化酵素がブレンドされており、これらの有効成分がスムーズに吸収されるように考えられています。

通常の摂取は朝・夕1粒ずつ、計2粒ですが、体内の活性酸素が暴れ回る精神的ストレス時、ケガや病気の時、寝不足の時などは、倍量、朝・夕2粒ずつ摂取するようにするといいでしょう。ウルトラ酵素と同様、ぬるま湯で飲むようにして下さい。

イチョウの葉エキス

イチョウの葉にはギンコフラボノイドという植物成分が多く含まれ、強力な抗酸化物質として活性酸素を除去し、脳梗塞や心筋梗塞のダメージを少なくしてくれます。ギンコの作用は活性酸素除去だけに留まらず、血流の改善を得意とします。特に脳の血の巡りをよくすることから痴呆予防によいとされていますが、ギンコの有用性は脳血管にだけではなく、全身の血管や血液に作用し血行をよくすることが知られています。集中力・記憶力の改善、めまい・耳鳴り・偏頭痛、脳機能障害改善、視力や聴力の改善、冷え症や肩こりの改善などに効果を発揮することで、幅広い年齢層の支持を受けています。

イチョウ葉エキスのことを西洋ではギンコといい、現在75カ国以上で実用化されています。ドイツやフランスでは医薬品として30年以上の実績を持ち、常にトップの人気を保っています。

 

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