ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャのメールマガジン 下半身がみるみるやせる!!

 

ナターシャの公式Facebookページへ
ナターシャの公式Facebookページへ

 

 

スポンサー広告

 
スポンサー広告

巡りのいいカラダづくりのための内外ケア

血流をよくして代謝アップ!

「肩こりがひどいし腰も痛〜い」「粉ふきお肌がいや〜」
「足のむくみやだるさが辛いし、夜は冷た〜い」
 あらら、どうやら血の巡りがわるくなっているようですね。
そう!肩こりも冷えやむくみも、肥満も、おまけに乾燥肌まで
血行不良が原因になっているのです!血流をよくすることに
目を向ければ、不快な症状の解消も思いのまま。
なぜ血液の流れが体やお肌に影響するのかを把握して
さっそく内外ケアにチャレンジしましょう!

なぜ?!血流が悪くなると脂肪がつきやすく、お肌もカサカサに

健康で若々しいナイスボディを維持できるのは、体内酵素がしっかり働いてくれればこそ。酵素の働きのためには、血液を通じて酸素や栄養素が各細胞に十分に供給されると同時に、酵素の働きを邪魔する老廃物や毒素がスムーズに運び去られることが必須です。

ところが、血液の流れが悪くなると酸素・栄養素の供給はもとより、老廃物や毒素の除去に支障がでてきます。リンパ液の流れは滞り、むくみや冷えも起こってきます。体が冷えれば酵素の働きはますます低下するので、代謝は著しくダウン。疲れが取れない、体調が悪くなる、脂肪が蓄積されやすくなるなど、さまざまなありがたくない症状が発生。しかも、ますます血行不良に…。

皮フの生まれ変わりも、当然、スローダウン。肌の保湿成分づくりもうまくいかなくなり、水分はどんどん蒸発、乾燥肌・老化肌を招きます。また、肌から水分が蒸発するときに気化熱によって体温が奪われるので、さらに冷えが進みます。まさに悪循環ですね。

血液やリンパ液の流れをよくすれば、むくみや冷えは改善。代謝もアップして脂肪も効率よく燃焼するようになるので冬太りも防げ、おまけにお肌も潤いをとり戻すというわけです。

さっそく始めたい内外からの血流改善プログラム

血流を改善すれば元気&キレイになれることを理解できたら、さっそく血流アップ作戦を始めましょう。

●ドロドロ血液がサラサラになる内側ケア

血流を良くするには、まず、質のいいサラサラ血液をめざすこと。血液細胞同士がお団子のようにくっつきあい、腐敗物質なども多いドロドロ血液では、巡りが悪くなるのあたり前です。質のいい血液が血管内をサラサラ流れてこそ全身の各細胞に酸素や栄養素がきっちり届けられ、代謝酵素もマクシマムに働けるようになるのです。

サラサラ血液のためには、まず、食事の完全消化が必須です。酵素の多い食物や発酵食品を意識して摂り、よく噛んで食べること、食べ合わせや食べる順序、食べ過ぎに気をつけるなど、酵素不足に気をつけ、良好な消化を意識した食生活を心がけましょう。

酵素の多い食べ物といえば果物や生野菜ですが、消化に一切の負担をかけることなくストレートに栄養素を丸ごと血液中に送り込める生ジュースは特におすすめです。サラサラ血液のためには常に十分な水分補給が必要ですが、汗をかかない季節というのは、どうしてもおろそかになりがち。生ジュースの他、1日8杯程度の水&2杯程度のハーブティーを飲むようにしましょう。

もちろん酵素サプリは必須。「血の巡りが悪いナ〜」と感じたら、空腹時にウルトラ酵素をまとめて5〜6粒摂取してみてください。血流改善が即実感できるはずです。

●内側から体をあたためる

血流改善→代謝アップのためには体を温めることが大切です。
根菜は体を内側から温める作用がよく知られます。ショウガやネギ、ニンニクなどスパイスや辛い野菜、ポリフェノールたっぷりの赤色と黒色の野菜も料理にうまく使いたいですね。それに忘れてならないのがタンパク質。消化吸収される過程で最も熱に変る割合が高いタンパク質は、脂肪を燃焼して肥満を防ぐためにも欠かせません。

これらの食材をまんべんなく摂取できるメニューといえば、スープやお鍋。野菜やチキンのエキスたっぷりのチキンスープ(具なし)は、消化の負担にならず、体の芯から暖まり、寒い朝の体のスイッチオンに最適です。夕食のお鍋は、ふだん不足がちな野菜もタップリとれます。寒い時期にもってこいの料理は健康面でも理にかなっているのです。

●体を温める・外側編

体が冷えると体内酵素の働きはダウン。体を芯から温めることで体内の酵素の働きは活発になり、代謝はアップ。さまざまなトラブルから解放されます。

外側から体を温めるには、使い捨てカイロや腹巻きを上手に使いたいもの。お腹や腰を温めるだけで、全身の保温が可能になります。

首が冷えると全身が冷えるので外出時にはマフラーを。手先足先は手袋や靴下、レギンスなどで保護しましょう。

そしてなんといっても大事なのが入浴。38〜40℃のお湯にみぞおちから下を浸ける半身浴は特におすすめです。お湯に浸かりながらツボ押しやマッサージをするのもいいでしょう。とにかく熱すぎないお湯にゆっくり時間をかけて入ることが大切です。美と健康のためには、バスタイムをしっかり有効活用しましょう!

●体内水分の滞りを解消する外側ケア

体の約60〜70%も占める水分(血液・リンパ液など)の流れが滞ってしまうと、肉体的にも気分的にも重く感じるものです。解消には食事内容の改善や体の内外から温めることが大切ですが、外部からの物理的な刺激も必要です。

まず、できるだけ“歩く”ことを心がけましょう。寒くて外に出るのが億劫であれば、室内でテレビを見ながらでもいいので、大きく足をあげ、手を振ってその場での足踏みを50〜100回。足は第二の心臓。足先、足首をよく曲げ、ふくらはぎの筋肉をしっかり動かすことが血行を促す重要なポンプの役割を果たします。

マッサージもおすすめです。リンパ液の流れを良くするリンパドレナージュやアロマテラピーを行なえば、全身がぽかぽかして、だるかった足も軽やかに。

どうしても歩きたくない、マッサージは面倒という場合は、メドマーが頼もしい味方に。ウォーキングとマッサージ双方の効果を併せ持つメドマーは、まさに一石二鳥です。



Topics Lineup

 

 

スポンサー広告

 

 

サイト内検索

Loading

記事カテゴリー

スポンサー広告