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新しく蓄積したお腹の脂肪

は、一気に撃退しよう!

脂肪を4キロメラメラ燃やす

 

毎年のこととはいえ、年末年始の”喰っちゃ、寝“の生活で太ってしまった方、多いのでは?普段はそれなりに気をつけていても、休みが続くとつい気持ちはたるみがち。普段口にしないようなものをついつい食べ過ぎたり飲み過ぎたり。特に今回は休みが長く、気がついたときにはお腹のまわりにたっぷり脂肪がついてしまったのでは?

短い間についてしまったお肉は、なるべく早く落としてしまいたい....。

そこで今年も頼りになるのがNS式。NS式は最低必要限の栄養素摂取で絶食に匹敵する減量効果を目指すだけでなく、積極的に脂肪を分解・燃焼していきます。

1日の必須栄養素を食物から摂ろうとすると、1200kcal程度はどうしても食べることになりますが、NS式では補助食品を使うことで、一日わずか310kcal程度。しかし、たんぱく質を体重の1000分の1確保し、サポーター役のビタミン・ミネラルを補うことで活発な代謝を維持しますので、脂肪の分解は促進。脂肪がどんどん分解され、分解された脂肪が効率よくエネルギーとして使われていくので、異常な疲れも感じません。筋肉・骨などの除脂肪組織を破壊することなく脂肪だけを落とすように計算されているので、極めて安全。安心して実行できます。ただし、現在妊娠中の方、体に異常のある方、処方薬を飲んでいる方は実行できません。

より楽に、より脂肪が落ちやすくなったNS式

これまでのNS式では、BFスレンダーを「一回に33粒摂るのが大変!」と実践者は口をそろえていましたが、新NS式では1食あたり10粒だけ。これまで1日100粒近くも摂っていたのは、たんぱく質の最低必要量を確保するため。しかし、新NS式ではたんぱく質は理想量をアミノリアルから摂れますから、BFスレンダーは体内の酵素のサポーターとしてビタミン・ミネラルの確保だけができれば十分なのです。

体重1kgあたり1gのたんぱく質を確保できるようになったことで、短期間に脂肪を確実に減らせるようになりました。しかも、アミノリアルに含まれるシトルラスは脂肪の分解水をスムーズに排泄してくれるので、体重も素早く落ちてくれます。

3日間が終わったあとの食事も大幅に変わりました。これまでは4日目以降は500kcal食、800kcal食と徐々にカロリーを増やして普通食に戻していかなければなりませんでしたが、新NS式ではカロリー計算は一切なし!とはいっても、3日間終わっていきなり普通に食べ始めることは体にとって大きな負担になりますので、柔らかいフルーツや重湯から、3日間かけて徐々に普通食に戻していきます。リカバリー2日目からはかなりの果物が食べられますので、「辛い」と思うようなことは全くないといってもいいでしょう。

初挑戦で5.5キロ減!つい最近、新NS式で

「5.5kg簡単に痩せた」と、うれしいご報告をいただきました。病院勤めで夜勤が多く、不規則な食事と間食のために75kgまで太り、悩んでいたところに『たちまちダイエット』の本(つまりNS式)に出会って、即実践してみることしたとのこと。勤務をしながらの実践だったそうですが、3日間は思った以上にラクで、4日目以降は夜勤時にフルーツを持って行くようにしてリカバリー食まできちんと実行したとのことでした。その後の食事は意識しなくても、自然に食べる量がコントロールされるようになったと、とても喜んでいらっしゃいました。

たんぱく質摂取量が大幅に増え、リカバリー食も簡単に実行できるようになったNS式。大幅減量にはもちろん、定期的な体内クリーニングにも、毎月一回の実践が楽しくなるはず。これまで躊躇していた方も、2003年は新NS式を気軽にチャレンジ!まずは年末年始にため込んだお肉をスッキリ落としましょう!!

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新NS式のバイブル、『週末たちまちダイエット』は全国の有名書店で販売されていますので、ぜひ買ってね!
https://www.amazon.co.jpや他のインターネット書店でも注文できます。

NS式と同時に実行したい
エネマ (浣腸−腸内洗浄)

前回のナターシャタイムスで「カフェコロン」をご紹介しましたが、このような腸内洗浄は、NS式実行時には一緒に行いたい重要なステップ。

NS式は基本的には絶食療法。絶食をすると、体の各器官から老廃物や毒素が放出されるため、体臭が強くなったり尿が濃くなる他、不眠、疲労感、イライラ、めまい、頭痛、不安感、体の痛み、鼻水やタンが出るなどの症状が出ますが、エネマでこうした症状が防げます。また、腸内が汚いままでは絶食効果も半減してしまいます。

本来エネマには目的に応じて、リテンションとクレンジングの二種類の実施方法があります。リテンション・エネマは肝臓の毒素排泄を目的とし、一定時間1カップのコーヒーだけを体内に“保持”させる方法で、ガンや肝臓病の治癒目的で行われます。クレンジングエネマはレモン汁を絞り入れたお湯を注入し、数分で出だしてしまうもので、腸内をきれいに洗浄するのが目的です。コーヒーを温水で薄めて使うカフェコロンは、こうした方法の中間的な役割を持ったエネマといえます。

エネマを実行中に腹痛や腹部の緊張を感じる方は37〜38℃の湯を使うようにし、腸の働きが弱いようであれば、24〜27℃程度の湯を使うようにすると、腸の強化に役立ってくれます。

NS式実行中は1日1回カフェコロンを実施。その後は、カフェコロンを一週間に1回、レモン汁を使った腸内洗浄を一週間に1回のペースで続けることをおすすめします。クレンジングには1Lのお湯にレモン1個半絞り入れたものをコロンキットに入れて使います。レモンにアレルギーがある方は、暖めたミネラルウォーターだけで行います。

なお、カフェコロンに添付されているメーカーの説明書には、一日1〜3回使用するようにとの記載がありますが、普通の健康状態の方は一日一回が限度です。肝臓病やガンなどの治療と併用して医師の指導下で行う場合は、一日3回実施しますが、それ以外の場合は腸を刺激しすぎることで、マイナスに作用しますので気をつけてください。

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